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貴重な経験を重ねる─2026年1月衆議院選挙

高石総理大臣による疑惑隠し・自己都合による衆議院の解散。

超短期決戦の総選挙。本当に寒い毎日が身に染みる毎日です。

垂水区の決起集会(1月31日)は約100人が、個人演説会(2月3日)には約70人が集まり、熱気に満ち溢れた集会になりました。

どちらも夜の開催です。

著しく進む政治の右傾化。

「憲法を真ん中に据えた確かな共同」が今回の選挙の特徴です。

かとうけんじ候補の応援演説する門永秀次・新社会党垂水支部支部長

垂水区でも新社会党垂水支部の皆さんが「兵庫3区ではかとうけんじ候補しかいない」と応援に3回も駆けつけてくださいました。

本当に心強いです。

かとう候補の演説も、一段と熱が入ります。

マスコミからの取材もありました。

ベルデ名谷の団地で小さな「つどい」を開催し、地域要求と新しいつながりができました。

もちろん日本共産党支持の輪が広がっています(^^)/。

舞子坂では街角演説会を急きょ開催。

さらにかとう候補の演説を聞きに来てくださった方がさらに支持の輪を広げてくれそう(^^♪