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津川ともひささんが垂水区に!

今夜は、津川ともひささんが垂水区に!
憲法県政垂水区の会主催の決起集会(第3回)でした。

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「人と地域を守る県政に変えるかどうかが問われています」
「住民のいのちと安全を守るため、国に対してしっかりと意見を述べる知事に」。
決意を熱く語っていただきました。
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県政学習を日本共産党県会議員団事務局長の門屋史明さんにしていただき、会場からは質問が相次ぎました。
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ふじたに香恵子さんが「対話に宣伝に全力で取り組みます」と、共産党を代表して決意を表明。
会場はほぼ満員。とても明るく熱気溢れる集会になりました。

神戸文化ホール(大ホール)で津川ともひささんが決意を表明

    7月に兵庫県知事選挙が行なわれます。昨日の神戸文化ホールでの「2000人集会」は大きく盛り上がりました。憲法が輝く兵庫県政をつくる会代表幹事の津川ともひささんの決意表明の模様を動画にしてみました。
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    ①大ホール入り口から、若いサポーターの人たちといっしょに舞台へ上がるシーンです。

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    ②光の関係で、姿が見えにくくなっていますが、とても力強い演説内容です!!

憲法県政の会(垂水区の会)が街頭宣伝~垂水東口で


    7月に兵庫県知事選挙があります。
    憲法が輝く兵庫県政をつくる会の代表幹事・津川ともひささんの政策を書いたパンフレットを垂水区の会で配りました。
    今日は夕方、垂水駅東口の駅前から街頭宣伝をしました。
    参加者は、私を含めて12人。
    中には飛び入りで参加していっしょにパンフレット配ってくれる方もいて、とても励まされました。「この人、初めて見ますね」
    「今の政治には、本当に頭に来ています。私が選挙に出たいくらいよ!」などの声が。
    垂水区の会としてはまだ、3回目の宣伝です。
    頻度を上げていかなければなりません。

小学校の給食─公費で値上げを抑えることができます。


    小学校の給食が4月から値上げされる─垂水東口駅前で署名行動をしました。
    主催は「あったか神戸垂水区の会」。
    月450円の値上げは、生活が大変な家庭にとっては大きな負担です。
    給食のコストが上がるのならば、公費を投入して、値上げを抑制すれば良いのです。
    市民の税金を暮らしと福祉のために正しく使いましょう。
    「晩御飯が深夜にならざるおえない子どもたちもいます。
    給食が唯一の楽しく豊かな食事の家庭もいます」。
    マイクからの子育て中のお母さんからの訴えに、立ち止まって署名に協力する方も。
    私も6年生の子どもがいるお母さんから「頑張ってください」と激励の言葉をいただきました。

リスペクトの気持ちを大事にして~垂水区新春のつどい

今日は「新春のつどい」の日でした。
場所は、レバンテホール。

垂水区では、プロのアーティストによるミニコンサートが恒例。
なかなか、評判が良いのです。

「憲法県政の会」から津川ともひささんが、お越しになられ、兵庫県政についての思いを語っていただきました。

地元・兵庫3区国政委員長のふじたに香恵子さん。
そして、後から駆け付けた堀内照文衆議院議員による記念講演が。
「とてもわかりやすくて良かったです」との感想も寄せられています。
厳しい寒さの折、たくさんの皆さんに来ていただきました。
とても有り難いことです。
当日までの準備には計り知れない気苦労があったかとは拝察いたします。
垂水区共産党後援会役員の方々のご尽力に敬意を表します。
… … … … … …
以下、わたしからのあいさつ(要旨)です。
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新春の集いにご参加いただきましたすべての皆様に対しまして、あらためて御礼申し上げます。今年は、先ほど津川ともひさ兵庫県知事候補から力強いごあいさつをいただきましたが、夏の知事選、そして秋には神戸市長選は必ずあります。通常国会が始まりましたが、政権与党による党利党略で、いつ解散総選挙になってもおかしくない─この3つの選挙で、わたしたち市民の声がしっかり届く政治を実現していきましょう。
日頃、共産党に寄せられる生活相談や、国・自治体への要望には、必ず「福祉・くらしをよくしてほしい」が最も多いです。安倍政権は軍事予算を増やし続け5年間で4000億円も増やしたそうじゃないですか。これだけのお金は、安倍政権のもとでの生活保護費や診療報酬、そして、介護報酬の削減の合計に匹敵するそうです。市内でも介護事業所が苦境に立たされ、専門家による必要で丁寧な介護サービスを受ける機会が大きく減らされかねません。いま、共産党市会議員団として、調査活動を進めているところです。一方で、保険料が上がる、4月からの制度改定で、要支援1・2の方の予防給付が削減される、垂水区で5100人を超えるこれらの方が被害を受けるような政治をいつまでも続けるわけにはいきません。先日、霞ヶ丘で私の友人のお母さんが、「老人ホームを希望したくても、高級な有料老人ホームが、目につくばかり…息子の助けも借りながら、なんとかやっています」と言われましたが、垂水区は、医師も看護師もベッドも全国平均の半分以下です。有料老人ホームが23あるのに、特別養護老人ホームは13しかありません。「自助・共助」では明らかに限界があります。必ず、政治の流れを変える年にしていきましょう。
最近、垂水区北部が本当に開けてまいりました。この頃は、正月といっても、凧揚げしている子どももほとんど見かけませんし、だいたい、公園で遊んでいるこどもさえ、見かけることが少なくなりましたが、舞多聞の大きな公園で、街頭演説をしていたら、小学生くらいのこどもたちが私の演説を聞きに来て「おじさん、砂場を作ってください」と言われたことがあります。こどもが増えている地域でありながら、神戸市は、電卓を弾いて「区内全体ではどこかに入れるところがあるでしょ。これからあんまり増えないから保育所は作りません」です。何度も議会で質問繰り返していますが、まあ、実態と合わない神戸市の保育の計画です。垂水区でも数年後に1か所保育園か認定こども園ができる運びとなります。
冨士谷香恵子候補は、子育てと介護の苦労と喜びをよく知っている方です。昨年は、政府に垂水区民の声を直接届ける要望活動をしてきました。今度の選挙は、小選挙区を比例代表選挙の“添え物”にしてはならない、勝ちに行く選挙です。野党共闘の流れが確実に広がっていることは、先日の日本共産党大会を通じて明らかになり、世間でも巷でも話題になっています。私もラジオ体操に出たときに、近所の役員の方から「党大会に出られたんですか?もう、あんたところの党しか期待できひんわ!」と激励の言葉をいただいたところです。必ず、大きな躍進を勝ち取って、野党連合政権を実現しましょう!

街頭宣伝


    年が明けると、寒さが一層厳しくなる。
    舞子駅駅頭で、ふじたに香恵子(兵庫3区国政委員長)さんが、通勤途上のみなさんに挨拶と政策宣伝。
    ”解散は遠のいた”ではなく、”いつでも戦える体制を作って、国民の皆さんとともに政治を変える”───
    これは、責任です。
    垂水駅前商店街付近で、「市民にあたたかい神戸をつくる垂水区の会」が「小学校給食値上げ反対」を訴えていました。

    小学校就学前の2児のお母さんから「頑張ってください」。
    昨日の夜から全国的に大雪。
    14日夕方の学園都市駅前では、雪こそ降らなかったものの、冷たいビル風が吹き荒れ、まるで”拷問”を受けているような厳しい寒さ…それでも「大学の学費値下げ、給付制奨学金の拡充を求める署名に立ち止まって協力くださる方が何人も!

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