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選挙中の区民からの要望

宣伝中に通りかかりの人から声が掛かる。

「舞子公園にベンチを増やしてください。なるべく医療費を掛けなくてすむように、健康に気を使っています」

「垂水養護学校の跡地活用はどうなるのでしょうか。介護施設が垂水に少ないので、気になっています」

「舞多聞の交通渋滞対策で頑張ってほしい。道を一本つけられないか?」

「学園南に中学校がないので、こどもが大きくなったとき不安です」。

3期目の課題になりますが、とにかく、がんばるぞ!!!

街頭宣伝

  • ht
    頑張って宣伝をしていると、立ち止まって聴いていただくことが増えてきました。
    今日は、小束山地域で道路交通渋滞問題についての私からのはたらきかけを演説中に触れていたら、近くの自宅から男性が私のところへ駆け寄り、「私は消防にいたので、よくわかるんです。せめて○○にほしいですね」と、解決策を提案していただきました。

    窓を開けて拍手や手を振っていただくことも段々と増えてきています。
    とてもやりがいを感じ、愉しいです。
    路地裏をハンドマイクに標旗を付けて次々に辻たち。対話をし、握手を交わしながらの街頭宣伝でした。

  • 五色塚古墳の前で街頭演説

    40年目を迎える3・18非核「神戸方式」の日

      女の子の銅像の写真が写っています。
      これは、非核「神戸方式」の碑。
      中央区海岸通のKCCビルという建物前で撮ったときのものです。
      その横には、「神戸港平和の碑」(神戸港に強制連行されて、多くの中国や朝鮮の方たちが犠牲になった史実を心に刻み、平和と共生を誓うことを記す)もあります。
      今日、3月18日は神戸市議会で「核兵器積載艦艇の神戸港入港拒否に関する決議」(非核「神戸方式」)が決議された日です。
      決議されたのは1975(昭和50)の頃。
      私が小学校2年生になろうとしている時期です。
      「およげたい焼きくん」が大流行した年でもありました。
      あれから丁度40年。
      核兵器を積んだアメリカの軍艦が寄港できない平和の港を神戸市民の力で守り続けてきました。
      私は先日の予算特別委員会で、市役所に平和行政の専門担当窓口を設置するように求めました。

      現在の市長の平和行政への姿勢は…一歩たりとも後退させてなりません。
      「核兵器の使用を準備していた」と言ったロシアのプーチン大統領。
      核兵器の廃絶を先送りできない国際情勢。
      今日は昼休みデモに参加し、花時計前から三ノ宮センター街までを練り歩きました(左はおおかわら鈴子市議)。

    赤田かつのり事務所開き③

  • 私が挨拶した内容(要旨)です。
    ①激しく厳しいが、私の活動に大いに生かしたい
    旧商大線は交通量が多く、なかなかにぎやかな通りです。私の事務所はオレンジ色の素敵な建物です。市会議員赤田かつのりの存在を市民に強くアピールし、垂水のみなさんの願いにきめ細かく応える仕事をこれからも末長く行っていきたい気持ちで、当分の間、この場所を使わせていただくことにしました。

    ②気軽に寄っていただける事務所に
    まだまだ改善と工夫が必要ですが、通りがかりの人達に気軽に立ち寄っていただける事務所にしたいと思っています。「困っているをほっとけない」が私の政治信条です。生活相談をずいぶん担当してきましたが、気軽に声をかけてください。

    ③地方政治を変える流れを

    日本共産党は総選挙で大躍進し、いま国会で攻勢的に安倍内閣の暴走政治と戦っています。私は国民のくらしを守り、福祉の充実に頑張りたい。また、子育て支援策を発展させ、垂水のこどもたち、神戸のこどもたちを守っていきたい。ふじたに香恵子さん、今井まさこさんとともに、垂水区から議会へはたらきかけて、命綱を太く強くしていきたい。国政に引き続き、地方政治でも日本共産党の躍進の流れを垂水のこの場所から作っていく決意です。

  • 事務所開きのコメントと模様です。

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