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総選挙での躍進には、兵庫での大奮闘が。

昨日は元町大丸前で街頭演説会でした。

穀田恵二国会対策委員長・衆議院議員

宮本たけし前衆議院議員

清水忠史衆議院議員

こむら潤尼崎市議の各比例区予定候補と、私を含めて4人の兵庫県内の小選挙区予定候補がそろい踏みでした。

応援弁士には、田村智子副委員長・参議院議員が。

たいへん迫力があり、わかりやすく評判です。

壇上の後で気が付きましたが、演説準備用のノートを持参されていましたが、まったくページを開かずに数十分間の熱弁をされていました。

何も見ずに話を流暢に力強く展開していたのですね!

穀田国対委員長が、兵庫での大奮闘が近畿での議席増に大きくかかっていることを強調されていました。

2回目の総選挙で堀内照文さんを国会に送った経験からも明らかなことです。

兵庫県から国会議員を!

責任を感じます。

須磨区でも垂水区でも。

    須磨区内で活動する機会が増えてきました。

    名谷駅前で。

    妙法寺駅前で。

    スーパーマーケットの前からも。

    「”総選挙近し”とチラシを受け取る人が増えて来た感じがします」。

    地元の後援会の方から、感想をお聞きしましました。

    後援会の集会にも招かれました。

    安倍総理大臣は辞任を表明しましたが、政治の中身こそ変わらなければいけません。

    ① 憲法にもとづき、立憲主義、民主主義、平和主義を回復しましょう。
    ② 格差をただし、暮らし・家計応援第一の政治に切り換えていきましょう。
    ③ 多様性を大切にし、個人の尊厳を尊重する政治を築きましょう。

    須磨区と垂水区で、国政への願い・要求を届けていく活動に専念しています。

国政に願いを届ける架け橋に

    7月17日に記者発表をしましたが私はこの度、衆議院兵庫3区の予定候補者として活動することになりました。

    市議を3期務めて来た経験を国政に活かしていきたいと思います。

    消費税は5%に戻す。

    少人数学級をこどもたちに。

    ぜひ、実現していきたいと述べました。

    立派なポスターが出来ました(^O^)/

    これまでも続けてきた駅頭宣伝にも、気合が入ってきます。

    垂水駅前から。

    朝霧駅前から。

    7月の豪雨災害で被災地への救援募金を訴えました。

    1時間で11000円以上集まりました!Σ(・ω・ノ)ノ!

    お盆は宣伝カーで垂水区内を。

    茹だるような暑さ…

    終戦75年。

    平和憲法を守り、生かしてこそ国民の生活を良くすることができる。

福祉ネットワークの相談会に参加しました

  • 今朝、兵庫福祉ネットワークが主催する生活相談会に参加してきました。

    会場は垂水区内の公営住宅。

    あいにくの天候にも拘わらず、相談に来られる方が次々と…。

    数人のスタッフが懇切丁寧にどんな相談にも応じています。

    私も出来るだけ参加するようにしています。

    私も今日、軽微な相談を受け、喜んでもらえました。

    訪問しても電話を掛けてもなかなかお話しできない人にも何人か出会いました。

    「希死念慮を抱いていらっしゃる方からの悩みがたびたび寄せられるんですよ」と、ベテランの相談員が言われました。

    私の知人は毎回気軽に相談活動に参加して、信頼を高めています。

    ◇   ◇   ◇

    最近は駅前でも、

    机を立てていても、

    宣伝カーに乗って演説中も、

    相談や要望が寄せられます。

    見えてくるのは、政治です。

  • 検察庁法改定案に反対します

      今日は、宣伝と対話を。

      昼間に「平和憲法を守る垂水区ネットワーク」のみなさんと、垂水駅付近でスタンディング。

      検察庁法改定案の週明けの強行採決に反対するためのスタンディングです。

      通りがかりの人たちは、参加者のプラカードやプラスターに注目。

      平常時に比べて、やや静かな宣伝行動でしたが、目立ってました。

      この法案がどうなるのか、国民からの衆目を集めていることを感じました。

      先日のハッシュタグを付けたTwitterでの抗議は600万~700万件に上ったようで、私も投稿しました。

      「#週明けの強行採決に反対します」─── 改めて投稿します!

      その後、事務所で電話かけ。

      日頃応援・支援していただいている方々へ近況をお聞きし、現在困っていることや、国、自治体への要望を聞き取りました。

      コロナ禍については、
      「歌唱教室を開いてきましたが、公共施設が使えないので、収入がゼロになりました」

      「マスクの配布にしても、特別定額給付金にしても政府の対応が遅すぎる」

      また全盲の方から、「持続化給付金の電子申請なんてとてもできません。説明会場を近くに設置してほしい」「ヘルパーさんに、日ごろお願いしている外出の補助を頼みづらくなりました」。

      別の方からは、「今のところ、相談事はありませんが、週明けの検察庁法改正案は、共産党さんに頑張ってもらって、なんとしても阻止してください」

      …一人ひとりから声を聴くこと、一人ひとりが声を上げていくこと、どちらも大事です!

    現業の労働者から”マスクが欲しいです”

      夕方、舞子駅付近で街頭宣伝をしました。

      日本共産党として国や自治体へ要望を届ける活動です。

      いつもより人通りは少なかったです。

      作業着姿のある若い現業労働者が立ち止まり、日本共産党のプラスターを見て、「“自粛と補償は一体で”はまさにそうです!ぼくもマスクがこの1枚しかなくって、困っています。安倍内閣には本当に腹を立てています」。

      机の上に置いていたアンケートと「新型コロナQ&A」、「しんぶん赤旗」日曜版宣伝紙を持って帰ってくれました。

      厚生労働省の発表(13日現在)では、国内の感染者数が7600人を超えるまでに広がってきています。

      コロナ感染は、決して遠い世界のことではない。

      体の弱い人、高齢者だけでなく、若い人にとっても例外なく、不安です。

      まったく面識のない方から声を掛けて頂きましたが、切実さを改めて感じました。

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