ブログ

今年は“一歩一歩堅実に”をモットーに

  • 昨日、妻、親戚と大阪の住吉大社に行ってきました。

    3日もたくさんの参拝客でした。

    「太鼓橋」は、急な階段でしたね。

    「交通安全」祈願のお守りとおみくじを買ってきました(自分にも意外と信仰心があるのかも…)。

     おみくじは「小吉」でした。

    なんや…と最初は思ったのですが、書いている中身を読んでみると、「このみくじにあう人、慾(よく)深い心の萌し(きざし)がある。」

    う~ん、そうかなあ…。

    でも、
    〇対人運 人に助けられて今日あるを思い出すことです。
     〇金運 足るを知ることが大切です。 
     〇仕事運 一歩一堅実に。 
     〇幸運のカギ 身を飾るより心を飾ろう。」と。

    これは、自分に言えることかも(p_-)

    特に仕事については、“一歩一歩堅実に”をモットーにしてきたいと思います(^^ゞ

  • 押し入れからバッジが!

      今年の正月、母と妹が居る実家に立ち寄りました。
      年末に退院してきた母の様子を観に行くのが目的。
      介護用のベッドを搬入するために、部屋を整理していたら、2個のバッジを妹が見つけてくれました。

      小学校の校章入りのバッジです。
      右は東灘小学校の時のもの。
      左が乙木小学校の時のもの。
      父が大事に保管していたと。
      43年前に転勤で東灘区から垂水区に。
      「須磨の向こうにまだ神戸市があったのか!」
      ジェームス山という聞きなれない、静かな丘の上。
      これまでよりも少し広く、しかも風呂付の団地に住めることになり、家族で喜び合ったこと、全然知らない学校に転校してきて、友達ができるかなと不安に思ったことがあってことを思い出しました。
      まあ、よくも大事に置いてくれていたものだなと、感謝しています。

    りゅうちゃん

      写真は、先日私のブログに掲載しました親戚のりゅうちゃん。
      まだ1才と5ヶ月です。
      場所は舞子公園。
      遊びにいきました(?うーん、ほんとは…微妙…)
      まだ、会話はできませんが、「おつむてんてん」「どうぞ」くらいは言えてるな(*´∀`)
      つい1年前に産まれたばかりの子が、よちよちと歩けるようになるのを見るにつけ、こどもの成長って早いな!と、感動してしまいます(* ̄∇ ̄)ノ
      お母さんは、非正規で四六時中働くがんばり屋さん。


      でも、保育園を申し込んでもぜんぜん、当たらず、駅前の小規模保育園にお世話になったとか。
      また、1年たてば、もっとお兄ちゃんになっているんだろう\(^_^)/
      人間の成長って素晴らしい。

    こどもがすき(。^。^。)

    残念ながら私にはこどもがいません。
    こどもは好きな方なのですが…。
    ときどき、親戚の家に行くことがあります。
    妻の甥っ子・りゅうちゃんは、1才と5ヶ月。

    まだ会話はできませんが、よく私になついてくれます。
    日々の成長が楽しみです(*´∀`)
    保育所に入所できなかったので、あ母さんはりゅうちゃんを駅前の小規模保育園にあずけて、毎朝出勤します。
    ときどき、保育や子育ての様子を教えてもらってます。

    わんぱくなりゅうちゃんに顔を揉みくちゃにされます(。^。^。)

    誕生日を迎える

    今日8月2日は私の誕生日で、満46歳になりました。

    「おめでとう」のメールなどがあちこちから寄せられ、”そういや、今日は自分の誕生日だったな”と、やっと気づかされたしだいです(*^^*)

    自分が何歳になったのかはあまり重要なことではありませんが、40数年間、なに一つ大きな病気をせずに生きてきたことを幸運に感じています。

    昨日の夜突然、母から身体が自由に動かなくなったとの電話が入り、介護の必要性が現実味を帯びてくるようになりました。

    これまでの時間の遣い方を再検討させられる。

    政策立案、生活相談、演説、議会質問…再学習!

    46回目の誕生日は、私にとって人生の一つの転機となりそうです。

    リサとガスパール

    商業新聞の広告でたまたま見付けた絵画展「リサとガスパール&ペネロペ展」が明石市立文化博物館であり、妻を誘って行ってきました。

    ゲオルグ・ハレンスレーベン氏の優しく心温まる作品が盛りだくさん。

    妻が以前からリサとガスパールのグッズを好んで買い揃えていたので、私もなんとなく親しみを感じていました(^^)ゞ

    帰りに”リサガス”の絵本を買って帰りました。

    フランス語で書かれたこども向けの絵本(なかなか市販されていないだろうと思って、衝動買いしてしまいました)を、愉しみに翻訳してみたいと思います(もし、こどもがいたら、日本語版の絵本にしていたかも…)

    Page 1 of 41234