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野党共闘の戦いにとても感動!!

東京都知事選挙・鳥越俊太郎候補の応援演説。野党4党プラス国民の力での戦いに感動覚えます。2つの動画を掲載しました。

絶対勝たなければならない!
鳥越さんの訴えはもちろんですが、応援演説がとても素晴らしいです!

私の知人である20代の青年と昨日、東京都知事選挙について語り合うなかで、「東京に叔母がいるから、一度声を掛けてみます」と、云われました。他人に選挙の支持依頼をするのはとても苦手な子なだけに、とても嬉しいです。

投票箱のふたが閉まるまで

明日はいよいよ参議院選挙の投票日。ごいっしょに政治を変えましょう。
〇安保法制=戦争法廃止、9条守れ
〇「アベノミクス」ストップ、暮らし応援で経済をたてなおす
〇TPP、原発、沖縄─国民の声に耳を傾けない強権政治を許さない
〇野党と市民の共闘を前進させる
~是非とも、比例は日本共産党、選挙区(兵庫)は金田峰生をよろしくお願いします!!!

参院選序盤・演説会があります

    日本共産党演説会のご案内です。
    6月25日(土)午後6時半開会
    垂水レバンテホール
    衆議院議員 堀内照文 兵庫3区 ふじたに香恵子
    6月26日(日)午後2時半から
    元町大丸前
    小池晃書記局長
    …各紙が一斉に世論調査結果を発表しました。まだ、選挙は始まったばかり。戦いはこれからです。野党共闘の勝利、日本共産党の大躍進、金田峰生候補の当選を目指して意気高く頑張る時です!!

5月5日は「こどもの日」


    うちの団地の人たちに教えていただいて作った”自家製こいのぼり”です。ちょっと見えにくいので、写真をアップしてみると…

    要らなくなったCDのケースを利用しました。
    出来ばえはともかく、作る楽しみを味わいました。
    ◇      ◇      ◇
    「はやくがっこうにいきたい」
    「ようちえんにいきたいです」
    「おともだちといっしょにボールあそびをしたい」
    「はやくいえをみつけたい」
    「もとの生活にもどりたい」
    「べんきょうもやりたい」…
    本日の「しんぶん赤旗」1面トップは、熊本地震で被災しているこどもたちからのメッセージを伝えています。みんな明るい表情で写っています。毎日毎日、相当なストレスを感じながらも、取材に応じてくれたんだろうと思います。

春のセンバツで長田が大健闘!


    春の選抜高校野球、昨日の第3試合は海星高校(長崎)と私の母校とが対戦しました。結果は2ー3で敗れはしたものの、9回裏の攻撃まで粘りに粘りぬいたとても良い試合でした。
    応援に行きたい気持ちは充分にあったのですが、議会開会中で大事な議員団会議と重なっていたため、帰宅後に録画で観戦しました。
    3塁側アルプス席の母校の大応援団!
    ライオンズの「チャンステーマ4」や母校の校歌が流れているときの応援風景に感動!テレビのアナウンサーが「何か選手たちだけではなくて、このスタンドに集まった人たちも甲子園に来ることが出来た喜び、何かそんな表情に満ち溢れた姿が多くみられました」と語っておられましたが、本当にその通りだと思いました。
    勝敗は関係ありません。

    気持ちで食いついて最後まで好勝負を見せてくれたナインの姿から、NAGATAらしい粘りと集中力を感じました。
    やはり、日頃から神撫台(しんぶだい)グラウンドで鍛える伝統とパワーかな…兎に角、力を戴いた気がしました!

演説について思うこと

    演説会や、党主催の行事、街頭演説はもとより、地域の行事などで話す機会がしばしばあります。
    この仕事をしていると、様々な意見を受けるのは当然のこと。
    時には厳しい感想を耳にすることもあります。
    しかし最近、意外なところで褒めていただくことがありました。
    特に原稿を準備したわけでもなく、アドリブだったのですが…。
    共産党の政策を一字一句正確に語ったわけではありません。
    また、聞いてくださる人たちが必ずしも共産党びいきであるというわけではありません。
    共産党が嫌いな方、興味がない方、議員の話なんかよりも他のプログラムを愉しみに参加された方…。
    つい最近あるところで、「…垂水区はとても広いです。そこには様々な地域要求があります。日頃取り組んでおられる皆様の活動ぶりを読ませて頂いて、はっと気付かされること、勉強させられることがあります。市民のみなさんの願いに寄り添って地道に一生懸命に頑張ることが市会議員としての原点だと思います」と、ご挨拶させていただきました。
    どこで話をするにしても、ある意味、私など弁士は”AWAY”の立場でしょう。
    つくり言葉や着飾った言葉ではない。またいくら格調高い正論であっても、新聞の切り抜きのようなのでもない、なんか自分の体からこみあげてくるものを伝えたいと思っています。

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